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2008年09月23日

嫌がらせに警告

 「私のウイルス体験」という記事を掲載したあとに、フリーメールのアドレスから不可解なメールがありました。

 タイトルは意味不明で、本文は複数のURLを連ねてあるものです。

 このところ不可解な電話やメール、嫌がらせと思われるコメントなど、電話やネットを利用した脅しとも受け取れる嫌がらせが絶えません。

 違法行為に該当するような嫌がらせが行われた場合は、被疑者不詳で告訴も検討させていただきます。


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タグ :嫌がらせ

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この記事へのコメント
確かに、後ろめたい事をしている人達にとっては、疑問を抱かれる事・真実を知らしめられる事が一番怖いことです。

でも、そうされることによって世間から見放され、罰を受けることになっても自業自得です。言われて困ることなら、最初からやらなければいいのですから。それを嫌がらせや脅迫で押さえつけようなど、卑劣にもほどがあります。
お為ごかしの善行アピールや、うす寒いCM広告で評判を支えるのも、そろそろ限界が来てるはずです。現に、ネットを見れば、多くの人に「評判」を気にされてるようですから。

実際、代表電話で窓口と話した感触もそんな感じでした。契約取れなければクビにでもなるのかと思うような変な必死さで‥‥‥
これ以上書けば、営業妨害になりそうなので書けませんが、底の割れたレベルの低い嫌がらせは今すぐ止めて、次こそ本当に真剣に契約者の保護と、もしこのブログで挙げられた疑問が真実に近いのであれば被害者への謝罪を考えるべきです。そうでなければ、会社に未来はありません。
Posted by M at 2008年09月27日 11:02
M様

「企業は利潤を追求するのが当たり前」などという論理を振り回している方もいるようですが、やっていいことと悪いことがあります。人を騙して不当な利益を得るなどということは、決してやるべきではないでしょう。

もし企業が後ろめたいことをしているのであれば、社員の皆さんも仕事に自信もやりがいももてないでしょう。社員に信頼されない会社の行く末は決して明るくないのではないでしょうか。

批判されたり疑惑を持たれたのであれば、それを真摯に受け止め、説明できるところは説明してほしいのです。また、後ろめたいことをしているのであれば改善して信頼を回復して欲しい、それは誰もが思うことではないでしょうか。

そのことを今一度考えてほしいと思います。
Posted by 松田まゆみ at 2008年09月27日 14:18
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